マン・サミール・メモ

沢田竜治・増刊号・別冊

(コメント)純和風的で、一昔前というような絵柄である。ストーリーはしっかりしていて(原作付きも多い)さすがベテラン(貸し本時代より活躍、少年マガジンに、掲載されたこともある)という気がする。30代40代以上の読者なら、そのアジがよく理解できるかな?

(1998.4.30)